旅日記 (Diary) 写真 (Photo) ルート (Route)
世界のフード (Food) 旅のお宿 (Guest House)
品名: コシャリのシャワルマのせ (エジプト・カイロ) 店名: フェルフェラ・カフェテリア 価格: 5E£(約85円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆☆☆ コシャリはパスタやマカロニ、米、豆などを混ぜた物の上に トマトベースのソースをかけたもの。 エジプトでは国民的な メニューなだけあって、どこの街でもコシャリ屋がある。 コシャリだけでも十分うまいのだが、肉好きな僕は欲張って 毎回シャワルマも乗せてぇ〜っと頼んで食べた。 好みによってチリをかけたり、オニオンフライを入れたり 出来る。 めっちゃオススメの一品です!!
品名: フライド・ダック (エジプト・カイロ) 店名: フェルフェラ・レストラン 価格: 30E£(約510円) おいしさ: ☆☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆☆☆ 「クリスマス・イブくらいウマイもん食べたいなァ〜」っと言って 頼んだ一品。ターキーが無かったのでダックを頼んだのだが これが大当たりぃ〜♪ このお店は比較的安い値段で美味しいものが食べれると 評判のようで、欧米人やリッチなジモピーの他に日本から ツアーで来たっぽい、観光客の団体さんもたくさん見かけ ました。
品名: グリルド・ピジョン (エジプト・カイロ) 店名: フェルフェラ・レストラン 価格: 22E£(約374円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆ ダックが大当りだったので、後日オーダーしたピジョン(鳩)。 美味しいんだけど鳩なだけに肉が少なくちょっと物足りない 感じ。 数日後、市場を歩いていると大量の鳩が小さな籠に 押し込まれて売られているのを発見。 「あ〜あなた達も いつかは食べられちゃうのね。」っと少し同情。
品名: 忘れちゃった? (エジプト・ダハブ) 店名: アルカポーネ 価格: 35E£(約595円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆☆ 名前を忘れてしまったこの料理は、お肉や野菜をトマトソース で煮込んでチーズをかけた料理。 久々に食べるイタリアン に大喜び。 ダハブにはおしゃれで美味しいお店がいっぱいあって、 どこもいかにもリゾートと言った感じだったが、シーフードの 盛り合わせを食べたり、タコのパスタを食べたりと大満足の 毎日でした。
品名: 野菜とお肉の煮込み (ケニア・ナロモル) 店名: ナロモル・ユースホステル 価格: 250Ksh(約375円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆ ケニア山に登る前に泊まった宿で食べた一品。 ケニアの食事は正直、口に合わない事が多かったが ここの料理は美味しかった。 野菜とお肉を煮込んだだけのローカル料理だったが どこでも家庭のお味と言うのは良いもの。 何だか、肉ジャガが食べたくなってきたぁ〜。
品名: ニャマチョーマ (ウガンダ・ブホマ) 店名: 道端で焼いている 価格: 500Ush(約35円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆☆ 木の枝に串刺しにされたお肉。 トウガラシと塩で味付けされたシンプルな串焼き。 カンパラからブホマへ向かうバスに乗ってると、 ニャマチョーマを大量に手にした若者が外から窓越しに 売り込んで来たので買ってみると、見かけによらずこれが かなりウマイ!! それ以降、何本も窓越しに購入する事に。
品名: サーロインステーキ (ウガンダ・カンパラ) 店名: レ・ペティット ビストロ 価格: 12,000Ush(約840円) おいしさ: ☆☆☆☆ 肉満腹度:☆☆☆☆☆☆ ガイドブックに「ステーキ好きには外せない!」っと書かれて いたので迷わず向かったお店。 出てきたステーキを見て ビックリ! 幅13cm×長さ35cm×厚さ2cmの超BIGサイズ。 このサイズでこのお値段は驚愕モノ。 お味もGOOD。 この旅で最大の肉であるのは間違いない。 今、思い出しただけでもヨダレが・・・。
このページのTOPへ戻る NEXT