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Guest House

6.アフリカ(Africa) エジプト/ケニア編
 地名: エジプト カイロ
 名前: ホテル チューリップ (12/15) 

 料金: 60E£(エジプトポンド) (約1,020円)
 立地: タラットハーブ広場の南側
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/電話/朝食付
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク
 
 カイロでは宿探しに奔走した。 何件もまわったが夜だった
 事もあり、とりあえずのチェックイン。
 宿の人はフレンドリーだし朝食も美味しかったが、ベットの
 マットレスがへたっており寝心地最悪・・・(苦)
 朝起きると尋常ではない腰痛に見舞われた為、
 一泊でチェックアウト。

 地名: エジプト カイロ
 名前: グレシャムハウス ホテル 
     (12/16、17、22〜26、1/2、3) 
 TEL: 5762094 E-mail:magyna@hotmail.com

 料金: 60E£(エジプトポンド) (約1,020円)
 立地: タラットハーブ広場の北側
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/朝食付
 ファシリティー: レストラン
 
 チューリップの寝心地の悪さに妻・ユキが1人で探してきた宿。
 どの部屋もとても広く、改装後だったのですこぶるキレイ。
 ルクソールやダハブに行ってる間、荷物を預かって
 もらったりと、何かとお世話になった。 オススメ宿です!

 地名: エジプト アスワン
 名前: ハソールホテル アスワン (11/18、19) 
 TEL: 314 223 

 料金: 55E£(エジプトポンド) (約935円)
 立地: エレファンティネ島行きボート乗り場前
 ルーム: ホットシャワー/トイレ/電話/朝食付
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク

 アスワンは夜到着だった為、ガイドブックに載ってる宿に
 直行! 古〜いビジネスホテルと言った感じだが、
 それなりに清潔でスタッフの対応も良かった。 
 数時間後出発のアブシンベルツアーにもフットワーク良く
 対応してくれたし、金額も良心的。居心地の良いホテル。

 地名: エジプト ルクソール
 名前: ネフェルティティ ホテル (11/20) 
 TEL: 372 386

 
料金: 55E£(エジプトポンド) (約935円)
 立地: 
ルクソール神殿から徒歩5分  
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/朝食付
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク/ジム/ビリヤード/ネット
 
 観光客の多いルクソールでは泥棒宿やぼったくり宿に注意!
 っと聞いていたのだが、このホテルは無問題!!
 スタッフの対応も良いし、ツアーの勧誘もしつこくない。
 朝食美味しいし、ミニジムはあるし、立地も抜群。文句なし!

 地名: エジプト ダハブ
 名前: モハメド・アリ (12/27〜1/1
) 
 TEL: 640032 Web:http://www.club-red.com
 

 料金: 45E£(エジプトポンド) (約765円)
 立地: 乗り合いトラック乗り場向かい 
 ルーム: ファン/ホットシャワー(海水)/トイレ
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク
 
 ダハブで老舗キャンプのモハメド・アリ。 その為か建物が
 古く、夜中に排水が逆流したりして驚いた(笑)
 しかしホットシャワー付でこの値段はこの辺り最安値。
 ダハブでは久しぶりにゆっくり出来ました。

 地名: ケニア ナイロビ
 名前: ターミナル ホテル (1/5、6、10〜13) 
 TEL: 228817 

 料金: 1,300Ksh(ケニアシリング) (約1,950円)
 立地: シティーマーケットから徒歩4分  
 ルーム: ホットシャワー/トイレ/蚊帳
 
 アフリカでも治安の悪い事で有名なナイロビでは危な過ぎて
 安宿に泊まれない。 仕方なく中級ホテルに泊まったが
 多分このクラスのホテルでは最安値。 それを知ってか
 いつも欧米人でいっぱいだった。 スタッフの対応も良く
 フレンドリー。 セーフティーボックスも安全。

 地名: ケニア マサイ・マラ国立保護区
 名前: プラネット (1/7、8) 

 料金: ツアー費に含まれる
 立地: 国立保護区外の常設テント  
 ルーム: ベッド
 ファシリティー: レストラン/トイレ/シャワー
 
 サファリツアーで泊まった常設テント。 
 中にはベッドが3つあり、マットレスの上で寝る事が出来た。
 初日、夜中に大雨が降ったが、屋根があり高床式だった
 事もあって濡れる事はなかった。 
 食事は美味しく、夜のマサイ族とのダンス?も良い思い出。

 地名: ケニア ナクル湖国立公園
 名前: ホテル ジェネヴィーブ (1/9) 

 料金: ツアー費に含まれる
 立地: ナクル市街  
 ルーム: ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: レストラン/Bar/ツアーデスク
 
 ナクル湖に移動した際泊まったホテル。

 常設テントから移ってきたこともあって、「ちゃんとしたホテル
 だぁ〜!!」っと喜んだ。 
 中級ホテルらしくサービスが良い。
 ザブザブと暖かいシャワーを浴びれたのも印象的。

 地名: ケニア ナロモル
 名前: ナロモル ユースホステル (1/14) 
 TEL: 62412

 料金: 500Ksh×2名 (約1,500円)
 立地: ナロモルから7Kmケニア山より
 ルーム: ベッド/電球
 ファシリティー: レストラン/台所/ツアーデスク
 
 ケニア山トレッキングのベースとして泊まったお宿。
 周りは畑と数件の民家しかなく、アフリカに来たんだなぁ〜
 っと感じさせるシチュエーションだった。
 緑が多く、空気もキレイで気持ちがイイ♪
 ナイロビからのアクセスが悪いのが玉にキズ。

 地名: ケニア ケニア山国立公園
 名前: メットステーション (1/15、17) 
 
 料金: 600Ksh×2名 (約1,800円)
 立地: 国立公園入り口ゲートから9km 
 ルーム: 10人のドミトリー
 ファシリティー: ジュース類の販売
 
 ナロモルルートを使ってケニア山に登る際、最初にある
 山小屋のメットステーション。 ここまでは4駆であれば
 車でも来れるのだが、僕たちは足慣らしも兼ねて 9kmの
 道のりを歩いた。 ここはすでに国立公園の中の為、
 辺りには沢山の野生動物が住んでおり、夜中は聞いた事
 のない鳴き声にびびってトイレに行けず・・・(汗)
 地名: ケニア ケニア山国立公園
 名前: マッキンダーズ キャンプ (1/16) 

 
 料金: 700Ksh×2名 (約2,100円)
 立地: マッキンダーズ キャンプ 
 ルーム: 22人のドミトリー
 ファシリティー: なし
 
 メットステーションから歩く事、6時間。 ここまで来ると
 標高が4,300mありかなり肌寒い。 
 ケニア山での食事はすべて自炊なのだが、標高が高い為に
 沸点が低く、パスタがなかなか茹でれなかった。  
 夜は満天の星空が広がり、とてもキレイでした。

 地名: ケニア ナイロビ
 名前: ホテル エンバシー (1/18、19) 
 TEL: 224533

 料金: 1,600Ksh(ケニアシリング) (約2,400円)
 立地: シティーマーケットから徒歩2分
 ルーム: ホットバス/トイレ/蚊帳
 ファシリティー: レストラン
 
 ケニア山から帰ってくると、ターミナルホテルが満室だった為
 代わりに泊まったホテル。 値段が高い分、設備が整っており
 ちゃんとしたホテルっぽかった(笑)
 ケニア山で汚れた大量の洗濯を所狭しと干しまくったのも
 良い想い出。




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