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(Guest House)

 

Guest House

5.アジア (Asia) インド
 地名: インド バラナシ
 名前: ヴィシュヌ レスト ハウス (11/1〜11/4)

 料金: 200Rs(インドルピー) (約500円)
 立地: ガンガー沿い 
 ルーム: ファン/水シャワー/トイレ/テラス
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク 
 
 ついにやって来ました、インド♪ 
 この宿はガンガー(ガンジス河)に面している為、
 テラスから見える朝日が絶景!!
 部屋はお世辞にもキレイとは言えないが、清潔感はあった。
 日本人がたくさん泊まっおり、旅話しに花が咲いたのも
 イイ想い出。

 地名: インド カジュラホ 
 名前: ホテル ハーモニー (11/6〜11/8) 
 TEL: 07686

 料金: 150Rs(インドルピー) (約375円)
 立地: 西の寺院群から徒歩10分 
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: レストラン/インターネット/土産屋
 
 しつこい客引きの手を逃れ、何とか飛び込んだ宿だったが、
 これが大正解!! こんなキレイな部屋なのにこの価格で
 本当にイイの?っと聞きたくなるくらい。
 土産物屋のおっさんがちょっとウザイ以外は快適でした。
 

 地名: インド オーチャ
 名前: ホテル ディープリージェンシー (11/9〜11/10) 
 TEL: 95-7680-252076

 料金: 180Rs(インドルピー) (約450円)
 立地: 町の中心地 
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: バルコニー
 
 オーチャには宿が少ない為、値引き交渉に一苦労。 
 暗くて薄汚れた感じだったが、ホットシャワー付きで
 この値段の宿は他になかった。 
 600Rs出せば宮殿をホテルとして使用している、
 ホテル・シーシュ・マハルに 泊まれます。
 地名: インド アーグラー
 名前: ホテル サファリ (11/11〜11/13) 
 TEL: 2333029 E-mail:hotelsafari@hotmail.com

 料金: 200Rs(インドルピー) (約500円)
 立地: ミントロード沿い
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: レストラン
 
 欧米人に人気のツーリストレストハウスの姉妹店。
 スタッフの対応がよく居心地は良かったが、ちょっと外れた
 所にあるため、どこへ行くのもリクシャだった。
 アーグラー滞在中、ディワーリ(光の祭典)と重なった為、
 夜はロケット花火と爆竹で街は市街戦状態に・・・。
 地名: インド デリー
 名前: ヴィベック ホテル (11/14) 
 TEL: 51541435 

 料金: 300Rs(インドルピー) (約750円)
 立地: パハールガンジのメインロード沿い
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/TV/電話
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク/インターネット
 
 悪名高きデリー。 深夜に到着する為、前日に予約を入れて
 宿に直行!! この値段でこの部屋?っと文句を言いたく
 なるくらいベッドが汚かった為、妻・ユキはホテルから
 シーツを貰ってきて自分でベットメイキングし直していた。 
 もちろん、翌朝速攻チェックアウト!!
 地名: インド デリー
 名前: アジャイ ゲストハウス (11/15〜18) 
 TEL: 23583125 E-mail:ajay5084@hotmail.com

 料金: 280Rs(インドルピー) (約700円)
 立地: パハールガンジのメインロード少し入った所
 ルーム: クーラー/ホットシャワー/トイレ/TV/電話
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク/インターネット/売店
 
 ヴィベックホテルを飛び出して、向かった先はこのアジャイ。
 前面タイル張りで清潔感があり、とってもキレイ!
 何より良かったのは一階のレストラン! 24時間営業で
 パスタにサンドに何でもウマイ!! インドで疲れ切った
 体を癒してくれたオススメの宿です☆

 地名: インド ジャイプル
 名前: ホテル エヴァーグリーン (11/19〜21) 
 TEL: 141-2362415 E-mail:evergreen34@hotmail.com

 料金: 225Rs(インドルピー) (約563円)
 立地: ミルザ・イスマイルロードから少し入った所
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/電話
 ファシリティー: レストラン/ツアーデスク/インターネット/プール
 
 欧米人に人気のお宿。 いつも満室状態だった。
 時間制限こそあるが、ホットシャワーは惜しみもなく
 ざぶざぶと浴びられる。
 建物の中央にちょっとした公園のようなスペースがあり
 プチリゾート気分に♪ 

 地名: インド プシュカ
 名前: ホテル サンジェイ (11/22〜24) 
 TEL: 2773831 

 料金: 350Rs(インドルピー) (約875円)
 立地: サダル・バザールロード沿い
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: レストラン/ルーフトップレストラン

 ジャイプルのエヴァーグリーンであった南アフリカ人に
 教えてもらったお宿。 この時期のプシュカは年に一度の
 お祭り「キャメルフェア」があるため、宿代がぐ〜ん
 っとUPする。 最初は他のホテルに予約を入れていたが
 あまりに高かった(750Rs)為、こちらにチェックイン!!

 地名: インド ジョードプル
 名前: ハヴェリ ゲストハウス 2号室 (11/25) 
 TEL: 0291-2614615

 料金: 300Rs(インドルピー) (約750円)
 立地: クロックタワーから徒歩5分
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: ルーフトップレストラン/インターネット
 
 ここは元ハヴェリ(昔の貴族や商人達の豪華な家)を改装して
 ホテルにしている為、細かな装飾や絵画が美しい。
 建物も雰囲気があり、ちょっとリッチな気分にさせてもらったが
 翌日、安い部屋が空いたので即移動。
 貴族気分は一夜限りの夢に・・・。

 地名: インド ジョードプル
 名前: ハヴェリ ゲストハウス 103号室 (11/26〜12/2) 
 TEL: 0291-2614615

 料金: 250Rs(インドルピー) (約625円)
 立地: クロックタワーから徒歩5分
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: ルーフトップレストラン/インターネット

 同じホテルではあるが、安いだけあって豪華さはないが
 ビックリするくらい大きな部屋で驚いた。
 このホテルのもう1つの魅力はルーフトップレストラン。
 屋上から望む、メへランガル城塞は圧巻!! 
 夜のライトアップされた姿は息を呑むばかりでした。

 地名: インド ジャイサルメール
 名前: ホテル スワスティカ (12/3〜4、12/6〜7) 
 TEL: 2992-252483 E-mail:swastikahotel@yahoo.com

 料金: 250Rs(インドルピー) (約625円)
 立地: ガンディチョークから徒歩1分
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ/ミニテラス
 ファシリティー: ツアーオフィス

 広いお部屋にはダブルベッドとシングルベッドがあり
 広いバスルームは最近改装したようでとってもキレイ!
 宿のおっちゃんも親切で居心地がイイ!
 屋上からはジャイサルメール城塞が見えて景色もバツグン。
 部屋がペンキ臭くなかったらもっと良かったのになぁ〜。

 地名: インド タール砂漠
 名前: ?? (12/5) 
  
 料金: 無料 (寝具はツアー費に含まれる)
 立地: 砂漠のド真ん中
 ルーム: 敷布団、掛け布団、毛布、湯たんぽ
 
 写真を見て頂ければ分かるように、広い砂漠の上に
 敷布団を引いただけ。 何だか笑けてしまう寝床だが
 逆にこのシンプルさが魅力! 夜寝転んで空を見上げると
 満天の星がっ! 「あっ!今流れ星が見えたっ!見えた?」
 「こっちも流れ星が見えたぁー!でかい〜!」っと流れ星
 探しで目が冴えてなかなか寝付けなかったのもイイ想い出。
 地名: インド ムンバイ
 名前: ザ サルベーション アーミー (12/9〜14) 
 TEL: 22-2824613 E-mail:red_shield@vsnl.net

 料金: 3食付で585Rs(インドルピー) (約1463円)
 立地: インド門から徒歩7分
 ルーム: ファン/ホットシャワー/トイレ
 ファシリティー: 食堂/インターネット

 インドで最も物価の高〜いムンバイ。 覚悟はしていたが
 今までの数倍の宿代にビックリ!! ここの宿は3食付だが
 食べる時間が決まっている為、時間になったらみんなが
 食堂にゾロゾロと集まってくる。みんなが1列に並んで食事を
 受け取る姿を見ていると、何だが寮生活をしてる様で笑けた。 




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